2025年開催の 作品と報告者 |
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2024年開催の 作品と報告者
1月26日(1月号、2月号) |
かなれ佳織「ソリャンカ」
笹本敦史「白いワンピース」
田本真啓「狐づら」 |
柴垣文子
馬場雅史
宮本阿伎
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3月1日(3月号) |
高橋英男「十三歳の夏~雅子の場合~」
最上 裕「半分の光明」 |
風見梢太郎
仙洞田一彦 |
4月26日(5月号) |
仙洞田一彦「不知(しらず)不識(しらず)」
和合恭子「こころの眼」 |
横田昌則
佐和宏子 |
5月31日(6月号) |
ゆうみずほ「かがやくみらい」
北岡伸之「源流へ」
山波おど女「『平和工房』の一週間」 |
久野通広
風見梢太郎
かなれ佳織 |
6月28日(7月号) |
風見梢太郎「助け人」
國府方健「浅男の煎餅」 |
横田昌則
たなかもとじ |
7月26日(8月号) |
青木陽子「二位殿様」
中田良一「小さな水槽」 |
能島龍三
仙洞田一彦 |
9月27日(9,10月号) |
入江秀子「チーズとコーラ」
水野敬美「父の悲しみ」
菅谷茂実「さよならソアラ」 |
風見梢太郎
鬼頭洋一
久野通広 |
10月25日(11月号) |
須藤みゆき「キノコの涙」
祥賀谷悠「日置川」 |
松木新
仙洞田一彦 |
12月7日(12月号) |
天野健「小鳥よ まっしぐらに飛んでいけ」
真名波田「確かにここにいた僕は」
山下優子「灯台と呼ばれた町」
森本けいこ「わたしはだれ?~ツイッター事件簿~」
清水潤「駆け出しの頃」 |
風見梢太郎
笹本敦史
岩崎明日香
石井正人
青木陽子 |
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2023年開催の 作品と報告者
2023年 |
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1月27日(1月号、2月号) |
松本喜久夫「いのち輝いて」
北原耕也「壊れたカメラ」 |
能島龍三
須藤みゆき |
2月24日(3月号) |
矢嶋直武「カササギの声が聴こえる」
柴垣文子「汽笛」 |
宮本阿伎
鶴岡征雄 |
3月24日(4月号) |
星加邦雄「遺された写真」
原健一「ナージャの手紙」 |
青木陽子
風見梢太郎 |
4月28日(5月号) |
杉山成子「デリヘル嬢になれますか?」
井上通泰「離郷」 |
松田繁郎
仙洞田一彦 |
5月26日(6月号) |
清水春衣「Jの子」
黒田健司「忘れ物はありませんか」 |
久野通広
風見梢太郎 |
7月28日(8月号) |
渡部美次「柿の木」
須藤みゆき「ねこファミリー」 |
最上裕
かなれ佳織 |
9月29日(9、10月号) |
塚原理恵「丸刈りの少女」
黒田健司「母の料理ノート」 |
横田昌則
牛久保建男 |
12月9日(12月号) |
きびはら和雄「すべてを受け入れて」
明石淑子「母と高岸先生」
石原萌「靴屋のゲンさん」
田崎以公夫「この町に生きる」
田中くみえ「スーパー坂本」
清水園「更年期を乗り越えろ!」 |
仙洞田一彦
須藤みゆき
能島龍三
松田繁郎
能島龍三
松田繁郎 |
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2022年開催の 作品と報告者  |
2022年 |
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1月28日(1月号、2月号) |
能島龍三「カメラッド」
東喜啓「私とウナリ神様と」 |
岩渕剛
岩崎明日香 |
2月25日(3月号) |
斎藤克己「葦の沈黙」
木村緑夏「おばあちゃんの五百円札」 |
松木新
工藤勢津子 |
4月22日(5月号) |
苫孝二「三十三回忌」
髙橋英男「コスモスの咲く頃」 |
田村光雄
笹本敦史 |
5月20日(6月号) |
上村ユタカ「なに食べたい?」
中井康雅「葉山嘉樹と多喜二─プロレタリア文学の結節点」 |
能島龍三
岩渕剛 |
6月24日(7月号) |
三原和枝「家」
中原遼「新しい日常へ」 |
工藤勢津子
久野通広 |
7月22日(8月号) |
塚原理恵「エンゼルケア」
瀬峰静弥「二十歳の糸口」 |
かなれ佳織
仙洞田一彦 |
9月23日(9、10月号) |
風見梢太郎「米寿のプロポーズ」
石井斉「青空」 |
松木新
乙部宗徳 |
10月28日(11月号) |
牛尾昭一「三人の造船工」
篠田佳希「フリージアを抱いて」 |
仙洞田一彦
塚原理恵 |