2019年(後半)総目次
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(2017年以外の総目次)
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  7月号  646号       作品紹介 
創作
 絹子の行方
 山宣の湯飲み
 オルモックの石

連載小説
 雨霽れよかし (最終回)
 森の記憶 (第三回)
連載エッセイ 
 踏み来し路の一つひとつを (最終回)
 「無言館」の庭から(第六回)

日本民主主義文学会第二十八回大会特集
 幹事会報告 激動の時代と切り結ぶ文学運動の前進を
 あいさつ
 幹事会報告に基づく討論のまとめ
 第二十八回大会の記録
 メッセージ・大会宣言・大会決議

評論
 啄木詩「老将軍」考 -越境するナショナリズム- 後編

詩  花吹雪
短歌 あなた 啄木
俳句 凱歌の春

文芸時評 記憶の継承ということ
支部誌・同人誌評  女性の地位を考える
芸術批評のひろば
  東京芸術座60周年記念アトリエ公演No41「紙の旗」
書評 大窪輝子「看とり女の生きたあかし」
わが支部  多摩東支部
文芸ジャーナル

倉園 沙樹子
成沢 方記
最上 裕


工藤 勢津子
柴垣 文子

奈良 達雄
窪島 誠一郎


乙部 宗徳
田島 一
乙部 宗徳
青木 陽子



碓田 のぼる

玉川 侑香
松野 さと江
石川 貞夫

岩渕 剛
笹本 敦史

田村 光雄
塚原 理恵
横田 玲子
牛久保 建男
  8月号  647号       作品紹介 
連載小説
 こころの熾火(第一回)

創作
 彩子の朝
 白いスニーカー
 巴波川
 鬼押し出し
 三つ編みの記憶
 ある出発

連載小説
 森の記憶 (第四回)
連載エッセイ 
 「無言館」の庭から(第七回)

日本民主主義文学会第二十八回大会に参加して
 先輩作家の気骨溢れる姿
 居場所となる作品を
 深い示唆を受ける醍醐味
 「文学と言論の力で」を貫き
 学んだ貴重な経験忘れず

評論
 北海道命名百五十年と文学

詩  五月に乾杯
短歌 群れ咲く春を
俳句 太陽の卵

随想四季 「随想四季」の因縁
文芸時評 文学の発展をめざすために考える
支部誌・同人誌評  新たな大会期、創作作品が目立つ!
芸術批評のひろば
  前進座五月国立劇場公演「佐倉義民伝」
  映画「キクとイサム」六十年祭記念公演

わが支部  電機労働者ペンの会支部
文芸ジャーナル



塚原 理恵


篠田 佳希
石井 斉
原 信雄
入江 秀子
須藤 みゆき
風見 梢太郎


柴垣 文子

窪島 誠一郎


田本 真啓
宮波 そら
池戸 豊次
松本 喜久夫
渡部 美次


松本 新

鈴木 太郎
山本 司
田中 千恵子

鴨川 耕作
岩渕 剛
たなかもとじ

仙洞田 一彦
児玉 由紀恵

國府方 健
牛久保 建男

  9月号  648号       作品紹介 
 創作
 蛍火
 いのち
 SOS研究会
 座敷わらし
 木曽川のほとりで
 緩和ケア病棟
 放課後に

連載小説
 森の記憶 (第五回)
 こころの熾火(第二回)
連載エッセイ 
 「無言館」の庭から(第八回)

評論
 夢の迷路 -赤坂真理『箱の中の天皇』
長編完結作を読む
 秋元いずみ「ママ、なんになるの」を読む
 たなかもとじ「大地の歌ごえ」を読む

詩  緑の本
短歌 檄
俳句 姫川源流を行く

文芸時評  さまざまな人のつながりを
支部誌・同人誌評  回想する意味を問いながら
芸術批評のひろば  映画「主戦場」
書評 早乙女勝元『徴用工の真実 強制連行から逃れて13年』
わが支部  佐賀支部
文芸ジャーナル

野里 征彦
里村 徹
川澄 円
金丸 一男
福嶋 活水
山地 八重子
宍戸 ひろゆき


柴垣 文子
塚原 理恵

窪島 誠一郎


松田 繁郎

川本 幹子
澤田 章子

上手 宰
水野 昌雄
丸山 美沙夫

岩渕 剛
松井 活
乙部 宗徳
田本 真啓
山下 敏江
牛久保 建男