2018年(前半)総目次
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(2017年以外の総目次)
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  1月号  628号       作品紹介 

新春短編小説特集
 青い空の奥深くで
 桜祭り
 夜の客
 窓の明かり
 勧誘
 鈴ヶ森刑場跡附近

連載小説
 忘れ火 (第十三回)
 冬の架け橋 (第八回)

連載エッセイ 踏み来し路の一つひとつを (第三回)

特集 明治百五十年
 北村透谷に見るもう一つの「明治の精神」
 島崎藤村『破戒』の分析と実証
 軍人・森鴎外の戦争

評論
 『時の行路』三部作の魅力

詩  崩れ再考
短歌 また、きっと
俳句 徴兵制

随想四季 母の記憶

文芸時評 小説は冒頭に鍵がある
支部誌・同人誌評 作品の整合性、一貫性などを考える
わが支部  呉支部

風見 梢太郎
青木 陽子
工藤 勢津子
最上 裕
横田 昌則
鶴岡 征雄

仙洞田 一彦
佐田 暢子

奈良 達雄


大田 努
成澤 榮壽
澤田 章子

松木 新

青木 みつお
小石 雅夫
飯田 史朗
押井 謙吉

北村 隆志
牛久保 建男
小澤 直

  2月号  629号       作品紹介 

創作
 四歳の記憶と十二歳の記憶
 お赤飯
 源流
 トレンチコート
 明日も笑顔で

連載小説
 忘れ火 (最終回)
 冬の架け橋 (第九回)
連載エッセイ 踏み来し路の一つひとつを (第四回)

座談会
 文学二〇一七年から二〇一八年へ
  ―現実と切り結ぶ文学の前進をめざして―


詩  抑留
短歌 我が町
俳句 鷲ら

随想四季 朝、「幹事会報告」を読む
     麦踏み
文芸時評 学べるエンタメ小説。組織と人間
支部誌・同人誌評 過去を伝えること
わが支部  新潟支部



とう てらお
大石 敏和
矢嶋 直武
渥美 二郎
松本 喜久夫

仙洞田 一彦
佐田 暢子
奈良 達雄

岩渕 剛
乙部 宗徳
田島 一
宮本 阿伎

玉川 侑香
斉藤 毬子
望月 たけし

馬場 雅史
秋谷 徹雄
北村 隆志
笹本 敦史
縞 重
  3月号  630号       作品紹介 

創作
 燠火
 春の音楽会
 玉結び
 分断と共同

連載小説
 冬の架け橋 (第十回)
連載エッセイ 踏み来し路の一つひとつを (第五回)

小林多喜二没後85年特集
 小林多喜二出発前夜――「雪の夜」を中心に
 小林多喜二の反戦文学と現代
 多喜二と私
 私と多喜二
 多喜二、二十二歳のペンネーム
 多喜二を繋ぐ

対談 現代の争議生活者を語る


詩  肩書
短歌 現代のプロレタリア文学
俳句 せせらぐよ

文芸時評 何かのためではなく「自分のため」
支部誌・同人誌評 歴史を伝える真実の言葉

芸術批評のひろば 映画「否定と肯定」
追悼 三宅陽介 ありがとう陽介さん

書評 松本喜久夫「つなぎあう日々」
   須藤みゆき「月の舞台」

わが支部  川崎北支部


大浦 ふみ子
須藤 みゆき
かなれ 佳織
渥美 二郎


佐田 暢子
奈良 達雄


牛久保 建男
槇村 哲朗
蠣崎 澄子
苫 孝二
浅尾 大輔
馬場 雅史

山口 宏弥
田島 一

草野 信子
大津留 公彦
中村 花木

北村 隆志
たなかもとじ

佐和 宏子
妹尾 倫良

真木 和泉
松本 たき子

中野 洋